小顔信仰は日本だけだそうです

「顔が小さいですね」は褒め言葉。

よって顔が大きいと馬鹿にされるのよ。日本では!

 

 

で、西洋人に「Your face is so small♡」と

 

褒め言葉のつもりで言った日本人がいて、

 

言われた西洋人は怪訝そうな顔。

 

全く意味わかんねぇ

 

だそうです。

 

褒め言葉どころか、脳みそが小さくてバカと言いたいんだろうか?!と怒ってしまった方も。

 

身近にもそういうことを言う人がいてガッカリ⤵

 

 

大顔面にとっては生きにくい国だよ。日本って。

 

大顔面のみなさん、島国でくすぶってないで海外へ行こうぜ!

 

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旅するように生きていたい

このタイトル通り、私はひとつのところに止まらないで生きてきた。

 

 

仕事も、住む場所も。

 

 

ひとつのところに止まっていると、また刺激が欲しくなってしまうのだ。

 

 

これはもう私の個性と言ってもいいかもしれない。

 

 

転職貧乏。引越し貧乏。

 

 

それでもまた這い上がる。

 

 

借金なんてしたことがない。

 

 

生きていく力を身につけるのは、結婚していようが、していまいが必要だと思う。

 

 

何でもひとりでできる女はモテないよって言われるけど、そんなこと言う男なんて必要ない。

 

 

私の周りの女性は、なんでもできるけど、それを認めてくれる男性と結婚しているもの。

 

 

話しは本題からずれたけど、刺激を求めて旅するように生きていたい。

 

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つり革被害にも遭っております(爆)

そう、今朝電車に乗ってつり革に掴まろうとしたらビックリしたわ!

 

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わかる?

 

どろんどろんに左側が汚れているの!

 

ちょっと写真撮影失敗したけど、とにかく汚いのなんのって。

 

 

どんな手で掴んだらこんなに汚れるんやとツッコミたくなるくらいだったわ。

 

 

よって、ごめんなさいよっと!

 

 

隣の人のつり革を奪ったわ。

 

 

幸い隣の人はスマホに夢中で、つり革不要だったみたいだったから安心した。

 

 

 

しかし、これが初めての被害じゃないのよ。

 

 

今回は事前に気づいたけど、前回は掴んでしまってから気づいたの、、、

 

 

ガムがついてたのをーーっっっ(><)

 

 

なんでつり革にガムつけるねん。。

 

 

ちくしょーっっ!!と、心の中で叫んだわ。

 

 

皆様も気をつけてくださいませね。

東京は憧れの街だったけど

インターネットもなかった時代、自己表現する場はなかった。

 

 

自分の書いた文章は、雑誌に掲載されるなどしなければ、誰にも知られることなく自分のなかで終わってしまう。

 

 

何か大きなことをやりたかった私は、東京への憧れがものすごく強かった。

 

 

企業も東京に本社が集中しているし、

 

雑誌に載っている服やバッグやアクセサリーは東京にあるものばかり。

 

文化の発信地は常に東京であり、

 

何をするにも東京でないと成功しないような当時はそんな感じだった。

 

 

だから何か大きなことをしたいと思う人は実際に東京へ行った。

 

 

 

私も行きたい!

行くには大学受験して合格すればいいんだ。

 

 

しかし、どこの大学でも東京へ行かせてやるよなんて親は言わない。

 

 

「理系なら関西しかだめ。学費が高いから。

 

文系なら早稲田だったら東京へ行かせてやる」

 

無理なことを言う親である。

 

 

そして理系だった私は文系でもどちらも行けるように勉強した。

 

 

 

早稲田は教育学部を受けた。

 

 

結果は不合格。

 

東京の大学はレベルが高すぎる。

 

 

 

あれから時は流れ、東京勤務も実現した。

 

 

勤務していたビルが、菅野美穂主演のドラマで使われて、さすが東京だなと思った。

 

 

あっ!あそこに芸能人がいるぞ!ってのも経験し、関西人ならうわーっと追いかけるのが、東京人は見て見ぬ振り。当たり前といった様子であった。

 

 

で、最終的にあんなに憧れていた街だったけど、今では「たまに刺激を受けるにはいい街」と思うようになった。

 

 

インターネットで誰もがどこにいても活躍できる時代となった。

 

 

極端に人混みが嫌いな私は、朝の尋常じゃない東京の通勤ラッシュに嫌気がさし、今では関西に住んでいてよかったと思う。

 

 

今はライターの仕事はしていないけれど、こうして文章を発信できているのがとても幸せである。

 

 

今はいい時代だな。

 

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今日もコーヒーを浴びた

何故かカフェでコーヒー被害に遭う。

 

 

こんなに浴びた人って私以外いないのでは?

 

と思うくらい。

 

 

今日も隣に座っているオッサンが、私の方向にアイスコーヒーを倒した。

 

 

今日は反射神経が良くて、さっと飛んで被害は足だけだったけど、

 

 

もし、反射神経が鈍かったら、淡い色のトップス直撃で、お出掛け断念するところだった。

 

 

いや、既に出先だったから、コーヒー色に染まった状態で電車に乗らないといけないところだったけど。

 

 

不幸中の幸い。

 

 

因みに、満員電車で、ゲロを頭の上から浴びたこともある。

 

 

浴びすぎやろ。

 

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気分が上がるものは自分を育ててくれる

今日は、プレミアムフライデー

と言っても私にとっては何ら変わりのない普段通りの金曜日である。

 

 

 

仕事を終えてから某商店街を散策。

よく覘くコスメのお店に立ち寄ったら、急にリップが欲しくなってきた。

 

 

いつもは見るだけなのに、今日はエスティローダーの「恋活リップ」なるものをゲットした。

 

 

 

「恋活リップ」だったことは、実は後で知ったことなんだけど、これはきっと「恋しなさい」という天のお告げか?!

 

 

あまりにも干からびた生活しているからね。

 

 

 

何だか気分が上がってきて、何事も前向きになってきたぞ!

 

 

たかがリップ、されどリップ。

 

 

気分が上がるものは、自分を育ててくれる。

 

そう信じている。

 

 

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モテるオンナはくびれてる

デブはなぜモテないか。

 

それを男性の本能の面から解説すると、こうらしい。。

 

腹肉マックスな女性を見ると、本能的に「他の男の子供をはらんでいる」と感じるらしく、近づく気が起きないらしい。

 

えーっ!!そうなんだー!!

 

 

で、くびれているということは、本能的に「このオンナオッケー!」のスイッチが入るらしい。なんのオッケースイッチかはご想像にお任せするわ。

 

 

そう言えば、朝のホームで、タイトスカートを着こなしたスタイル抜群のチャンネー(ねーちゃんのことよ)の腰からお尻あたりをジロジロと見ているオトコの多いこと!!

 

 

目がいやらしかったぞ〜〜

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