太っていると生きているだけで疲れるということ

このタイトル、はあちゅうさんの本に書かれていたんだけど、なるほどと思った。

 

 

だって太っていると動くのが億劫になるでしょ。

 

 

ちょっと歩いただけで息切れして疲れちゃう。

 

 

友達と何処かへ行こうにも疲れちゃう。

 

 

一階上に行くだけでもエレベーターを使わないと疲れちゃう。

 

 

動くのが億劫になると、関わる世界も狭くなる。

 

 

関わる世界が、今あるところだけになってしまうと、もしそこで辛いことが起こったら、それが人生の全てになってしまって疲れる。

 

 

 

太っていると、ココロもカラダも疲れるのだ。